佐藤アツヒロは元光GENJIでイケメン演出家!現在は独身?【世界まる見え!テレビ特捜部】

こんにちは、tomochiです。

今回は、光GENJIで一世を風靡したあっくんこと佐藤アツヒロさんが【世界まる見え!テレビ特捜部】に出演です!

13歳のときに光GENJIの7人組メンバーとしてデビューされ、現在48歳となり35年の年月が経っています。

佐藤アツヒロさんは若い頃もかなりのイケメンでしたが、35年経った現在も相変わらずのイケメンです!

そして48歳になられた現在は舞台の演出も手掛けて演出家としても活躍されています。

そんな佐藤アツヒロさんですが、現在は独身なのでしょうか?結婚されているのでしょうか?

ということで「佐藤アツヒロは元光GENJIでイケメン演出家!現在は独身?【世界まる見え!テレビ特捜部】」と題しましてお伝えしていきたいと思います。

それでは本題へ行ってみましょう!

佐藤アツヒロは元光GENJI!


現在は「佐藤アツヒロ」として活動されていますが、光GENJIデビュー当時は「佐藤敦啓」(さとう あつひろ)として活動されていました。

1987年8月19日に光GENJIの7人組の最年少メンバーとしてデビューしました。

佐藤アツヒロさんは当時13歳という見た目も幼い印象でかわいかったです!

▼光GENJIメンバー▼

  • 内海光司(うちうみ こうじ) 19歳~26歳
  • 大沢樹生(おおさわ みきお) 18歳~25歳
  • 諸星和己(もろぼし かずみ) 17歳~24歳
  • 佐藤寛之(さとう ひろゆき) 16歳~23歳
  • 山本淳一(やまもと じゅんいち) 15歳~22歳
  • 赤坂晃(あかさか あきら) 14歳~21歳
  • 佐藤敦啓(さとう あつひろ) 13歳~20歳

1987年~1994年の7年間、光GENJIは7人で活動していましたが、大沢樹生さんと佐藤寛之さんが卒業し、残りの5人になり約1年後の1995年に解散となりました。


▼光GENJIのデービューシングル「STAR LIGHT」▼作詞・飛鳥涼さん/作曲・チャゲ&飛鳥さんです。


▼光GENJIの最も人気のあった曲「パラダイス銀河」▼作詞作曲・飛鳥涼さんです。


35年も前だなんて・・・懐かしすぎますね~

光GENJIのみんなとっても若くて可愛かったですね!

佐藤アツヒロさんは最年少でさらにかわいくてキラキラしていましたね!

2022年現在48歳とは思えないまだまだ若くてイケメンな佐藤アツヒロさんです。

しかし、光GENJIの若いころと比べると年を重ねてさらに素敵になりましたよね~!

そんなステキに歳を重ねられた佐藤アツヒロさんの現在を見ていきたいと思います。

佐藤アツヒロはイケメン演出家!


佐藤アツヒロさんが原案・構成・演出を手がけたオリジナル作品の舞台「告白」が、2022年1月18日から2月4日まで、東京・浅草九劇で上演されています。

これまで数多くの舞台作品に多くは主演として活躍されてきましたが、舞台「告白」では作る側としてさらに活躍の場を広げられました。

2000年から2022年の22年間で舞台だけで、約60公演もの作品に出演されています。

そんな舞台役者としての経験を通して「こんな物語があったらおもしろいな」とか「脚本を書いてみたいな」とよく想像し、それが現実になったとのことです。

これまで演出を手がけたことはあったが、このオリジナル作品の舞台「告白」のように演出以外の原案から構成まで手がけた作品は初とのことです。

2022年は佐藤アツヒロさんにとってさらなる飛躍の年になりそうですね!

佐藤アツヒロは現在独身なの?結婚してる?


佐藤アツヒロさんは2022年1月現在48歳になりますが結婚はしておらず独身とのことです。

世間的に48歳で独身で、さらにイケメンなのにどうして?と思ってしまう方が多いと思います。

佐藤アツヒロさんを勝手にですが、調べさせて頂いていると独身の理由が見えてきました。

  • 仕事がパートナー「職業・佐藤アツヒロ」として生きている

光GENJIを解散されてから舞台役者へと転身され数々の舞台を経験されています。

そしてさらに、原案から構成や演出を手がけるオリジナル作品の舞台を作り上げるなどクリエイターとして飛躍されています。

役者としても演出家としても日々努力され、これまでお仕事に集中してこられたと感じました。

おそらく、48歳になる現在まで恋愛もしてきたと思います。

ただ結婚というタイミングはなかったのかなと思いました、下記の雑誌インタビューでの回答でそう感じました。

−−アツヒロさんの考える「幸せ」って?
佐藤 いきなりきたね。そもそも、俺、いきなり聞かれても、考えが定まらないうちは無責任な答えをしたくない。言葉の意味をどう捉えるか探って、そのあとにやっと考えが定まっていくものだからさ……。

編集部 ややこしいことを取っ払って、無責任な感じで答えていただいても。

佐藤 ややこしいって言った? 今(笑)。え⁉ 無責任な感じでもいいの? うーん……。わかった、じゃあ、思いついたことを喋ってみようか。本当に思いつきだからね! 幸せね(苦笑しながら)……。

・好きな人と結婚したい
・豪華客船に乗って、 2週間くらい旅したい
・その船で結婚式をあげて、地中海を見ながらシャンパンを飲みたい

え⁉ これ……、『タイタニック』⁉

編集部 ひとつお聞きしていいですか? アツヒロさんにとって「結婚生活」のイメージはどんなものですか? 

佐藤 また、突然だね。結婚生活のイメージかあ……。好きな人にずっとそばにいてほしいから、結婚するんじゃないの。「もう帰るの?」って寂しくならず、その人と一緒にいられるものなんじゃない? でも、ここで大切なのは、価値観がすれ違ったとき、注意すること。

編集部 注意すること⁉︎

佐藤 プライベートでも仕事でもそうだけど、そもそも「価値観のずれで生じるケンカ」は時間の無駄だと考えているから、なるべくしたくない。嫌いな人に会ってるわけじゃないんだから、話していて、3分先の未来がつまらないことになりそうだったら、一回冷静になろうって思うよね。人間、あつくなってくると、細かいところしか見えなくなるからさ。例えば、相手がイライラしてたら、まずは「原因が自分にあるんじゃないか」と考える。そして「今日なんかあった?」「え? 俺(が原因)?」と、状況を聞く。そのうえで、相手と自分の状況をリンクさせて、頭を冷やして、コミュニケーションをとっていくかな。
さっきの質問(幸せについて)の答えなんだけどさ、やっぱり、人と話したり行動したり、一緒にものをつくったり、未来が想像できることかな。引用元:Mart

自分がどう思うかも大切にし、また俯瞰して相手の状況も考えて折り合いをつけ、お互いがより良くなるように努めるところがとても素敵な方だなと思いました。

佐藤アツヒロの簡単プロフィール

引用元:twitter.com


本名佐藤敦啓
生年月日1973年8月30日(2022年1月現在48歳)
出身地神奈川県藤沢市
身長168㎝
血液型A型
所属事務所ジャニーズ事務所

生後1ヶ月から小学校3年生のころまで京都府八幡市に住んでいたそうです。

光GENJI解散後はソロデビューをはたしたり、2000年より初舞台を踏み、舞台俳優として数々の作品に出演し舞台役者として注目を集める。

現在はオリジナル作品の舞台「告白」の原案・構成・演出を手がけるなど演出家としても活躍。

それにしてもイケメンですよね!イケメン演出家としてもこれからの活躍が楽しみです。

2022年は舞台俳優として22年経ち22周年ということで、おめでとうございます!

佐藤アツヒロが【世界まる見え!テレビ特捜部】に出演!


佐藤アツヒロさんが【世界まる見え!テレビ特捜部】に出演されます!

バラエティ番組の出演は少ないので、楽しみですね!

今回【世界まる見え!テレビ特捜部】では浮気現場に突入するという海外のバラエティ番組が新シリーズとなって見れるみたいですね。

かなり過激な男女の争いが繰り広げられるのですが、佐藤アツヒロさんの反応や感想を聞いてみたいですね!

ご自分の体験談とか話してくれるかしら?48年の人生の中で色々あったと思います。

48歳になられてもイケメンでカッコイイ秘訣はなんなのでしょうか?いい恋愛しているのではないかと勝手に想像してしまいました。

放送は2022年1月31日(月)「日テレ」20:00~21:00です!

佐藤アツヒロのまとめ

今回は「佐藤アツヒロは元光GENJIでイケメン演出家!現在は独身?【世界まる見え!テレビ特捜部】」と題しましてお伝えしてきました。

佐藤アツヒロさんは元光GENJIのメンバーでデビュー当時は13歳という最年少でのデビューでした。

そして光GENJIが解散してからは舞台役者に転身し、22年間舞台俳優として活躍されてきました。

2022年のオリジナル作品の舞台「告白」では自ら原案・構成・演出を手がけ演出家とし活動の場を広げています。

現在結婚はされておらず独身です。

独身の理由としては、仕事がパートナー「職業・佐藤アツヒロ」として生きていることのように感じました。

結婚願望はあるようですので、タイミングの問題もあったのかなと想像します。

そして、2022年1月31日に佐藤アツヒロさんがが【世界まる見え!テレビ特捜部】に出演します。

バラエティ番組に出演されることがあまりないのでとても楽しみですね!

これからも舞台役者として演出家として活躍され、年を重ねてもいつまでも素敵な佐藤アツヒロさんに注目していきたいと思います。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。